34歳男性、14等級、日産セレナ、対人・対物:無制限、車両保険付きでの比較の例です。
実際に比べてみると想像以上の違いに驚いてしまいます。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------◇各社の保険料(年額)の比較例◇
AIU 88,900円(代理店型) チューリッヒ 57,210円(通販型)
三井住友海上 76,750円(代理店型) SBI損保 41,470円(通販型)
【条件】
34歳男性・配偶者(33歳女性) 日産・セレナC25(初度登録:平成19年8月) 年間走行距離:15,000km 16等級 静岡地域 満30歳以上補償 使用目的:通勤・通学 免許証:ブルー 特約:夫婦限定 付属装置:ABS・エアバッグ・低公害車 車両保険:あり(一般)・免ゼロ特約あり 補償開始日:平成22年4月20日
同じ補償内容・加入条件で最大4万7千円以上の差、率で2倍以上の差が出ています。
このような各社の保険料の違いを知らずに加入・更新すると、毎年数万円の払い過ぎがあっても気付かずに過ごすことになってしまいます。
■「安い ⇒ いざという時に不安」に惑わされてはいけない
例えばオリコンの2012年版自動車保険満足度調査(※)では、ランキング1位から7位までを格安の通販型(直接契約で中間コスト省略)が占めています。
(※事故などで自動車保険を適用した1万人への調査結果)
保険料の差は主に中間コストの違いによるもので、安いことと事故対応等の満足度とは別問題であることがだんだん知られて来ました。
ソニー、三井、SBI、東京海上グループなど国内損保も次々に安いダイレクト系(通販型)に参入していることが安心の何よりの証拠です。
さあ、自分の加入条件でどこが安くなるのか、早速調べてみませんか?
オリコンの2012年版自動車保険満足度調査のベスト5はすべて格安の通販型。
@イーデザイン損保 Aチューリッヒ B三井ダイレクト Cソニー損保 D×××
「安く加入できて良かった」という評価でなく、現実に事故等で保険請求をした人たち1万人の評価です。
今や「安い保険」でも全く不安なく選ぶことが出来ます。
むしろ安い自動車保険の方に満足度の高いものが多いのですから調べてみないと損をしてしまいます。
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一括見積りが便利だとわかっても初めての場合は不安・疑問があるものです。
ネットで見積りをしても大丈夫なのだろうか
見積りを取ると後で電話勧誘を受けることにならないだろうか
本当は3社ぐらいに絞っておりそこだけ見積りしたいのだが…
口コミや体験談は一括見積り利用の疑問・不安を解消してくれます。
<一括見積もり利用者の体験談・口コミ>

■インズウェブ〜一つ一つにコメント付
口コミ情報がとても丁寧に紹介されています。利用者の声一つ一つに的確なコメントが付いていて適切にガイドしてくれます。
⇒⇒ インズウェブの口コミ
■保険スクエアbang!〜は簡潔でバックナンバー豊富
保険スクエアbang!の「利用者の口コミ」は簡潔でとてもわかりやすく、またバックナンバーが2007年分から掲載されていて豊富な内容になっています。()
■カービュー〜FAQがとても的確・親切
カービューは、FAQがとても的確・親切で、ここを見ればほぼ不安・疑問は解決するでしょう。特に不安がない場合でも眼を通しておいたほうがよいFAQです。
⇒⇒ カービューのFAQ
20歳代独身で、いざという時の補償をしっかり確保したいという場合の各社保険料の例です。
車両はフィット、車両保険は付けていませんが、
対人:無制限 対物:無制限 搭乗者障害:1千万円 人身障害:3千万円
ですから、いざという時の補償については心配ないでしょう。
20代独身の場合(※保険スクエアbangの公式ページから引用)
■年間保険料■
(対人・対物:無制限、搭乗者障害-1千万円、人身障害-3千万円)
SBI損保 26,600円
アクサダイレクト 26,850円
チューリッヒ 32,340円
ソニー損保 32,560円
ゼネラリ 34,440円
セコム損保 36,160円
イーデザイン損保 36,290円
そんぽ24 40,180円
日本興亜損保 47,670円
三井住友海上 50,520円
AIU 57,880円
【条件】 運転者:27歳男性 ホンダ・フィットGE6 年間走行距離:2,000km 11等級 福岡地域 満26歳以上補償 使用目的:日常・レジャー 免許証:ブルー 特約:本人限定 付属装置: ABS・エアバッグ・低公害車 車両保険:なし
入力は5分〜15分、メール等で届く見積もりでこのような比較をマイペースで行なうことができます。
事前に選んだ数社だけを見積もって念入りに比べるということも可能です。
■ダイレクト系が安いけど本当に大丈夫?
一括見積もりを行なって見ると通販型の相場が安くなることがわかると思います。
通販型(ダイレクト系)の保険料が安くなる最も大きい理由は代理店の手数料、支店の維持費など中間コストを省略して「直接取引」を行っていることです。
代理店手数料は保険料の15〜20%と言われますから、この差は決定的です。
通販型の自動車保険は、中間コストを省くことにより保険料の安さ、保険会社が直接行なう事故対応サービス・無料のロードサービスなどの充実を実現しています。
販売形態は違いますが、通販型も代理店型も金融庁の認可・監視を受けている同格の保険事業であり、価格の違いによる補償やサービス等の格差が認められている訳ではありません。
かつて、保険金の出し渋り問題で代理店系自動車保険大手が何社も金融庁から是正を受けたことがありましたが、このように問題があれば金融庁が放って置かないということです。
毎年一括見積もりで相場を確認する人が増えています↓↓↓
自動車保険 見積もり■通販型は事故の時大丈夫なの?
「事故対応は保険会社が直接行う」のは代理店系でもダイレクト系でも同じこと。
代理店が事故対応のあっせんや仲介を行なえば法律違反になります。
代理店型と通販型の違いは万が一の時に代理店から「アドバイス」が受けられるかどうかです。
日本では代理店の大半が副業のアマチュア代理店(専業代理店は業界の10%)です。
「代理店が安心」というのは、プロからアドバイスが受けられる専業代理店に恵まれた場合の話だと考えるべきでしょう。
ネットなどで「代理店探しが何よりも重要」というコメントが多いのは、このような背景があるからです。
通販型は、事故対応24時間365日受付、初期対応365日実施、豊富な無料ロードサービスなど、顧客全員が均一のサービスを受けられるしくみになっているのがメリットです。
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自動車保険見積もりのインズウェブ■等級の引継ぎは保険会社を乗り換えても心配ありません!
一括見積もりで相場が分り保険会社を乗り換える時でも、自動車保険の等級は心配なく引き継がれます。
保険会社が変わるからといって新規加入時の6等級に逆戻りすることはありません。
等級制度は自動車保険各社の共通の取り扱いになっており、保険証券の契約番号は保険会社同士でデータ共有されています。
等級が引き継がれるからこそ各保険会社は自社の自動車保険への切り替えを勧めることができるわけです。
車の保険の相場を知りたいのなら【無料】一括見積もりサービスが欠かせません。
今、毎年更新の時期が来れば一括見積もりサービスで見積もりを取り、一番安いところを確認しながら、自動車保険の見直しや乗換を行なう人が増えています。
無料サービスである自動車保険一括見積もりは、一度の入力で複数の保険会社の見積もりを一覧付きで入手することができ、手元の資料で各社の保険料、補償内容、サービス内容などをマイペースで比較・検討することが可能です。
車の保険のビギナーが初めての任意保険で相場を知りたい場合、また自動車保険の見直しでできるだけ安い通販型の相場を知りたい場合には、ネットで行なえる自動車保険一括見積もりサービスがピッタリです。
自動車保険は、年齢、居住地域、車種、クルマの使用目的、年間走行距離、運転免許の色、安全装置の有無など、一人一人の加入条件によって違ってきます。
また、各保険会社によって顧客ターゲットの設定が違うことから、例えば免許証の色であってもゴールド免許の割引をする所もあればと割引がないところもあるというように、割引やリスク細分の内容も会社によって同じではありません。
このような状況の中で、自分にピッタリの保険を見つけるためには、同じ加入条件でいくつもの保険会社から見積もりを取り寄せて比べてみることが欠かせなくなります。
でも、1社か2社ならまだしも、数多くの保険会社から見積もりを取るためには、膨大な時間と労力を要することになります。
このようなときが自動車保険一括見積もりサービスの出番なのです。
複数の保険会社の見積もりを一度の入力作業だけで一覧付きで取り寄せることができ、自分の加入条件による各社の保険料、サービス内容などをマイペースでじっくりと比較・検討することができます。
また、一括見積もりのサイトでは、各社のロードサービスの詳細な比較、事故対応サービス利用者の体験談など口コミ情報も掲載されており、自動車保険選びの参考になります。
インズウェブの自動車保険一括見積もりは国内最多、最大で20社の見積もりを行ない、その結果をメールで受け取ることができます。
また、分りやすい一覧でリアルタイムの各社比較を行なうことができます。
◆自動車保険一括見積もりに参加している保険会社◆
アクサダイレクト、エース保険、ソニー損保、チューリッヒ、三井ダイレクト、SBI損保、イーデザイン損保、セコム損保、セゾン自動車火災、ゼネラリ、三井住友海上、そんぽ24、ニッセイ同和、朝日火災、共栄火災、損保ジャパン、東京海上日動、日本興亜損保、富士火災、あいおい損保、AIU保険